2011・5・26 

光の美術館と八ヶ岳の休日

定年時代読者ツアー(バス)に参加して
八ヶ岳山麓にある高原リゾート、リゾナーレで昼食をとり、
山梨県北杜市にある清春芸術村へ行ってきました。

9時に東京駅丸の内南口 丸ビル前を観光バスにて出発



45名参加ですので、ほぼ満席でした。

中央道が工事中で渋滞しているとのことで、関越道・圏央道と大回りをして八王子で中央道へ。

談合坂で休憩


小淵沢I.Cで高速を降り

 八ヶ岳・リゾナーレ 




リゾナーレのホームページから

リゾナーレを手がけたイタリアの世界的建築家、マリオ・ベリーニ。
彼がこの地に築いたのは、建築という名の「物語」でした。日常から非日常への入り口となる門をくぐれば、そこはイタリアの山岳都市を想わせる幻想的世界。石畳の回廊、山々を見渡す広場、
そして人々が集う劇場を舞台に織り成される物語。
その主人公こそが、あなたという旅人なのです。

「RISONARE]は、イタリア語で「響きあう」と云う意味。

〒408-0044 山梨県北杜市小淵沢町129-1
電話番号:0551-36-5111






ここのレストランでイタリアランチを戴きました。(赤しるし)



  
 
  
ワインは ¥800



ピーマン通り





   



  





ピーマン通りでは毎年ゴールデンウイークの頃、チューリップの花びらで「ハナの絨毯」を作るそうです。


パンフレットから

訪れているのは我々ツアーの人だけ、閑散としていました。

リゾナーレへは、 小淵沢駅から送迎バスが出ているようです。

バスにて清春芸術村へ向かいました。

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